こんな斑入りの葉っぱの観葉植物「ニシキザサ」。ひと月ほど前から花が咲き始めました。花数も増えたので、再度の紹介です。花といっても、極小のサイズで、花びらは無さそうです。大きさはゴマ粒くらいで、撮影は大変でした。この後、種が実るかどうか?!...
調べてみると、以外に丈夫で、夏には小さな花をつけるようです。ちょっとスパルタで育ててみます。先日、室内に取り込んだのですが、アブラムシが付いていました。一応、取り除いたのですが、暖かい室内でアブラムシが増えても困るので、もう一度、戸外で管理してみます。...
どうも覚え辛い名前です。シマムラサキツユクサ(縞紫露草)だと意味があって覚えやすい。花も咲くようだから、春には一回り大きな鉢へ植え替え予定だな。ラメっぽい輝きがオモシロイので、アップにしてみたけど、うまく伝わらないかな。...
ミニ観葉の「デュランタ ライム」を室内に取り込みました。その葉が変な具合の色です。別に枯れたり病気ではないですが、黄色、緑色、赤銅色の三色に。本来はライムグリーンの葉色を楽しむモノだと思うのですが、これでは、何だかイケマセンね。同じデュランタの「宝塚」という品種は銅葉にはならないです。まあ、新入りなので、経過観察して行きます。...
これは、珍しいかも。あまりにも小さくて、観賞するにはルーペが要ります。一週間ほど前から気になっていた、花穂らしきモノに赤いモノが見えた。倍率の高いルーペで見ると、どうやら開花した様子。デジカメに写るかなぁー? と思いながら、とにかく珍しい事かもしれないので!気付くのが珍しいのかも、ほんとに目立たない。種が出来たらいいなぁ。...